ぼっち「おかあさん、私のジャージ知らない?」ぼっちの母「ああ、あれなら今洗濯中よ」
ぼっち「おかあさん、私のジャージ知らない?」ぼっちの母「ああ、あれなら今洗濯中よ」
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/12/28(木) 23:08:19.019 ID:rPFfZTT60.net
ぼっち「え…、せ、洗濯中って…、どういう…、それじゃ学校どうやって行くの?今日休んでもいいってこと…?」
ぼっちの母「あら何言ってるの、ひとりちゃん。そもそも学校行くのに
ジャージなんかよりもっとふさわしい服があるじゃない、それを着て学校
にいけばいいじゃない」
ぼっち「え…、そ、それって…、まさか…」
学校の教室
ぼっち「…うう…」
ぼっち「(まさか…学校の制服きて登校することになるだなんて…、おかあさんのばか…こんな格好はずかしくて死んじゃう…)」
ざわ…ざわ…
ぼっち「(それにこころなしか周りの皆に見られてるような…普段はこんな
視線感じないのに…、や、やっぱり変なんだ…どうしよう…消えてなくなりたい…)」






