ダージリン「安価でペコにいたずらしましょう」アッサム「…はい?」
ダージリン「安価でペコにいたずらしましょう」アッサム「…はい?」
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/16(日) 21:31:52.535 ID:zRtMNI3a0.net
ダージリン「ペコにいたずらよ」
アッサム「いえ、それは聞こえていましたが…なぜペコに?」
ダージリン「毎日毎日甲斐甲斐しくも私のお世話をしてくれている私の可愛いオレンジペコ…」
アッサム「私の、と来ましたか」
ダージリン「そんなオレンジペコの困惑している顔…見てみたくなくて?」
アッサム「そんなしたり顔で見てみなくて?とか言われても…」
ダージリン「もちろんあんまりな安価が来たら…下にずらさなくもなくってよ?」
アッサム「一応、安価は絶対だと聞いていますが」
ダージリン「原則はね、でも原則は規則ではないのよ」
アッサム「……はぁ」
ダージリン「それでアッサムはペコの可愛い顔を見たいの?見たくないの?」
アッサム「それは…見たくない、と言えばな嘘になりますが」
ダージリン「ダメよ、アッサムにペコは渡さないわ」
アッサム「えっ」
ダージリン「ふふっ、冗談よ。まずは>>5から行きましょう」






