マトリの捜査は“大失敗” 薬物疑惑の「米倉涼子」書類送検のウラ側 「警察に比べて証拠固めの意識が低い」

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【「一区切りついた」の意味】米倉涼子、恋人が日本に戻らないまま麻薬取締法違反容疑で書類送検 「不起訴になる」との手応えを感じたうえでの“再スタート宣言”か
「私の自宅に捜査機関が入りましたことは事実です」。米倉涼子(50才)が公表した決意のコメントから約1か月。新たな展開を迎えた彼女だが、こうした事態も織り込み済みだったのか──捜査対象であることを明かした大女優の真意と捜査機関のジレンマ、今後を占う大型映画の行方とは。

「書類送検は捜査機関が事件の記録や証拠品を検察庁に引き継ぐ手続きで、今後、起訴・不起訴の判断は検察官に委ねられることになる。米倉さんも事前に予想はしていたでしょうが、このタイミングでの報道だけは誤算だったはず。2月に予定されている主演映画の配信にも暗雲が漂い始めています」(社会部記者)

 1月20日、米倉涼子が麻薬取締法違反などの疑いで書類送検されたことを、FNNプライムオンラインが報じた。

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