ゆか・ひろゆき「家が安らげない」共働き夫が疲弊…“平等な家事育児”の限界
ゆか・ひろゆき「家が安らげない」共働き夫が疲弊…“平等な家事育児”の限界
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ひろゆきさんとゆかさんは、何もかもが合わないデコボコ夫婦。付き合い当初から喧嘩も絶えなかったそう。そんな経験をヒントに、渾身のアドバイスをお届けします。
* * *
■質問14:
ゆかさんひろゆきさん、こんにちは。
共働きで小さな子どもを育てる40代の男性です。家事や育児はできるだけ折半していますが、夫婦関係に疲れを感じています。
仕事が夜遅いため、休日に少し遅く起きると「なんでありがとうの一言がないの」などと責められることがあり、体調を崩したときでさえ育児参加を強いられたこともあります。
妻の前で気を抜いたり弱音を吐いたりすると責められるような気がして、家が安らげる場所ではなく、緊張して過ごすことがあります。
共働き・子育て世代の夫婦が、お互いを責め合わず、心から安心できる家庭を築くにはどうすればよいでしょうか。
■ゆかの回答:
家事・育児はプライベートのことだから、なんとなく気がついた方がやる……といった感じでこなしていくと、結局先に気がついた人に負担が偏り、不満が溜まり揉め事も増える……みたいな流れになりやすいものです。「できるだけ折半」のようなふわっとした形ではなく、仕事と同じで担当化、ルール化してみたらどうでしょう。
それぞれの仕事時間や家計の貢献も考慮しつつ、平日、休日の家事と育児それぞれのタスク・担当を決める。仕事が忙しかったり、体調不良で自分のタスクがこなせず、相手に交代してもらった場合は、別の日に自分がそれを交代したりするなどのルール決めをする。
育児と家事はプロジェクトで、夫婦はそれを共に担うチームという意識でいた方が良いと思います。
その上で、外注できるタスクを検討したり、それぞれの得意分野を考慮したり、タスクの最低限の実行レベルのすり合わせ(平日の夕飯は自炊じゃなくてレンチンでもOKとか)も、しておくと良いと思います。一度任せたタスクについては、よほどのことじゃない限り、文句を言わないなどもポイントだと思います。
仕事で自分の担当を別の人に代わってもらった時って、相手の人もイチイチ責めたりしないし、自分も普通に相手に感謝したり、申し訳ないなという気持ちも湧いたりしますよね。
家庭でもそれは同じです。仲間を大切にしましょう。
■ひろゆきの回答:
主夫になってしまってもいいんじゃないですかね?
家事負担を半々にして、収入の低い人が働くよりも、家事を収入の低いほうが負担して、働くことに特化するという昭和のモデルは合理的でした。







