永野芽郁主演ドラマ、No.1キャバ嬢役起用の“グラビアクイーン”に注目「これは一番の美しさ」
永野芽郁主演ドラマ、No.1キャバ嬢役起用の“グラビアクイーン”に注目「これは一番の美しさ」
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俳優・永野芽郁が主演と自身初のプロデュースを務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』は20日、追加キャスト11人が発表され、No.1キャバ嬢役に決まった“令和のグラビアクイーン”が注目を集めている。
同作は、鳥取県の歓楽街・朝日町(通称“ヒマチ”)を舞台に、歌舞伎町元No.1のキャバ嬢である一条アヤネ(永野)がキャストではなく“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指す物語。茅原クレセ氏のデビュー作で、小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7000万PVを突破、コミックス売上は紙・電子累計で120万部超を記録している。実写ドラマでは永野が主演を務めるだけでなく、自身初のプロデューサーとしても参加。10月26日に開幕する第39回東京国際映画祭の特別上映部門への出品も決定している。



