お色気マリー
お色気マリー
1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 20:55:28.25 ID:1XEwGbaP.net
鞠莉「ダイヤー、書類片付けるの手伝ってー」
ダイヤ「また貴女という人は…。今回ばかりは絶対に手伝いませんからね」
ダイヤ「昨日私が忠告したにも関わらず遊び呆けていたのですから自業自得です!そもそも貴女は…」
鞠莉「そんな事言わずに、お・ね・が・い♡」
チュッ♡
ダイヤ「…………!?な、何をするのです急に!!?///」
鞠莉「何って、おねがいのkiss?」
ダイヤ「は、破廉恥ですわ!それにそんな事で手伝うとでも…!///」
鞠莉「あれ~、これだけじゃあ足りなかった?ダイヤってば意外と欲しがりさんなのね」
ダイヤ「じゃあもっといっぱい、ダイヤが望むだけしてあげる♡」
ダイヤ「それともmouth to mouthの方がよかった?もう、ダイヤったらダイタン♡」ンー
ダイヤ「ななななな///わ、わかりました!わかりましたから止めなさい!///顔が近いですわ!!」
鞠莉「ワォ、わかってくれたのね!さっすがダイヤ!じゃあ、これとこれと~、あとこっちの束も御願いね。それじゃ後はよろしく、チャオ~☆」
ダイヤ「…は?何処に行くのですか鞠莉さん!?あくまで手伝うという話でしょう!?こら!戻ってきなさーい!!」







