「面白かったのに…」クソゲー扱いされていることに納得いかない!クソゲー扱いに異議あり「過小評価されがち」なファミコンソフトを今さら擁護してみた
「面白かったのに…」クソゲー扱いされていることに納得いかない!クソゲー扱いに異議あり「過小評価されがち」なファミコンソフトを今さら擁護してみた
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「面白かったのに…」クソゲー扱いされていることに納得いかない!

「クソゲー」という用語を調べてみると、「低品質でつまらないゲーム」「初めから詰んでいるようなゲーム」を酷評するときに用いる言葉だそうです。
平凡な家庭に育ったファミコン世代の筆者にとって、ゲームソフトの購入は年に数度あるかどうかの一大事でした。そのため、たとえ手に入れたゲームが少々、肌に合わなかったり、難しすぎたりしても、「クソゲー」と断じて簡単に投げ出すことなど到底できなかったのです。
それに当時、楽しんで遊びまくったファミコンソフトが「クソゲー」扱いされていることも少々、納得がいかないので、それらのタイトルの良さや面白かった部分について、主観100%で振り返ります。


