デュアルモーグル堀島行真が銀、スケート500M高木美帆が銅 ともに今大会2個目のメダル

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ミラノ・コルティナ・オリンピック(五輪)は競技9日目の15日、新種目のスキーフリースタイル男子デュアルモーグルで、堀島行真が銀メダルを獲得。スピードスケート女子500メートルでは、高木美帆が銅メダルを獲得した。両選手とも今大会2個目となるメダルを手に入れた。

デュアルモーグルは、コブが並ぶ斜面を2人並んで同時に滑り、それぞれが途中の2カ所のジャンプ台で空中技を披露。1回ごとにターン、エア(ジャンプ)、スピードの3要素を合計した点数で競う。勝者が次のステージへと勝ち上がる。

日本人4人を含む30人が出場。堀島は初戦となった2回戦で、中盤でターンが乱れ、バランスを崩した体勢のまま第2エアに突入した。着地で背中をつくような格好になったが、すぐに体を起こすと、後ろ向きでフィニッシュした。IMG_3682

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