Switch向け『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』なぜ単品販売?

Switch向け『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』なぜ単品販売?

ムームーサーバー

ロリポップ

格安サーバー

激安サーバー

ドメイン

MuuMuu Domain!

スタンダードプラン

ムームードメイン

JDRS【ゲーム機】

PS5【ゲーム機】

楽天市場【ゲーム】

PlayStation5

【ゲーム機】


オンラインゲーム

ライザップ

フレッツ光

DMM FX

オークファン

SoftBank Air

KOMEHYO(コメ兵)

IMG_3971

なぜNSOの遊び放題に含まれず、単品タイトル販売なのか
その理由の一つとして、同サービスの「どこでもセーブ・ロード」などの機能がゲームに影響を与える懸念が指摘されています。要はセーブデータの改変を許したり、不具合が起こる可能性を封じるためです。
海外ゲームサイトVGCは、RAM状態を本体メモリに保存する仕組みが改造につながる可能性を挙げています。実際、抽出が比較的容易とする分析もあります。
一方で、NSOの「セーブデータお預かり」は厳重に暗号化された状態で任天堂のサーバーに保存され、改変が検知されればアカウント停止の対象にもなり得るため、改変リスクはかなり低いとみられています。
さらに、海外ストアでは『ポケモンHOME』への対応も予告されており、セーブデータの不具合を極力避ける狙いもあると考えられます。
同サービスは「すべてのポケモンが集まる場所」とされ、ユーザーにとって長年の努力が蓄積された資産でもあります。トラブルが起きた場合の影響が非常に大きいため、慎重な設計が求められているのでしょう。
そもそも3DSのバーチャルコンソール版ポケモンでも「どこでもセーブ・ロード」機能は採用されておらず、ゲームボーイ版の地道に遊ぶプレイスタイルを再現していました。今後の復刻作品や完全新作でも、この方針は維持される可能性があります。

続きを見る(外部サイト)