《メガネ姿の真美子さんが帰国後に向かった場所》大谷翔平が妻に気遣った「ファミリーの時間」…注目される「東京ドームでの観戦風景」

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「チームは名古屋と大阪に遠征し練習試合を消化。大谷も遠征に同行し試合前練習で汗を流しましたが、観客席のファンが大谷をできるだけ近くで見ようと殺到し、場内アナウンスで異例の注意喚起がなされるなど、やはり注目度はすさまじいですね。

 チームは東京に戻り、6日からベスト8進出を争う予選を計4試合戦うことになります」

 昨年のドジャース開幕戦以来の”凱旋帰国”となった大谷。今回は妻の真美子さん(29)と0歳の娘を伴った帰国になったようだ。球界関係者が語る。

「鈴木誠也や吉田正尚ら”メジャー組”が直接名古屋に向かったのに対し、大谷はプライベートジェットで羽田空港に降り立ち、2日遅れて名古屋に合流した。それは、家族を東京の拠点であるマンションに送り届けるためでした」

 その後遠征に向かった大谷だが、真美子さんは東京に残ったようだ。

「昨年4月に第一子を出産して以来、真美子さんは帰国できていませんでした。久々の日本となった今回、真美子さんは両親・祖父母を自宅マンションに招いて孫との”顔合わせ”を行なったようです。

 アメリカでの生活を続ける真美子さんにとっても、高齢の祖父母に孫の顔を見せるのは万感の思いだったでしょう。周囲を気にしないように大谷の自宅で顔合わせを行なったのも、大谷さんの気遣いが感じられます」

 真美子さんは大谷の遠征中に、さまざまな手続きも済ませたようだ。都内の自治体関係者が語る。
「諸々の手続きのために、メガネをかけたオフ姿の真美子さんが都内の役所に来ていました。事前に役所に連絡をとり、担当者に時間を空けておいてもらったと聞いています」

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