ひろゆき氏、食料品消費税ゼロ政策に「経済が悪くなればなるほど料理しない人が逆に増えていく」

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“論破王”ひろゆきこと西村博之氏(49)が13日、丸井織物(マルオリグループ)が運営する「アップティー」の最高マーケティング責任者(CMO)に就任し、都内で行われた就任発表に出席した。

ひろゆき氏は、現政権を含め、日本社会の今後の見通しとしてイメージしているものは? との質問に「コンビニとかレストランで、安く食えるよね、最初に投資しないでも暮らせる割合が、ドンドン増えてくる。洗濯しない世代が、増えてくるのではないか?」と答えた。

その回答に対し、政府が検討を進める2年間の食品消費税0に対し、外食産業が店内飲食の10%と差ができるため客離れを懸念する声があるが? と追加で質問が飛んだ。

ひろゆき氏は「若い人で自炊しない人が結構、多い」とも言い、「『自炊の方が安いよね』と言う人たちって、既に家に食器と調理器具、それなりに食材があるから安いので、一からそろえると初期投コストが高くなるので、料理をしない方が増えるところがある」と続けた。

その上で「経済が悪くなればなるほど料理しない人が逆に増えていく。米国では、お金がない人ほどファストフードを食べちゃう、という形で、むしろ自炊派が減ってくる傾向にある」と分析した。

服に関しても言及した。「昔は和裁、洋裁だったりで、家に針と糸があり、縫うという行為を家でやるのが当たり前だったのが昭和の時代。今や、裁縫道具自体、家にない人が多いのでアウトソースされていく構図になると思う」と評した。

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