ダイヤ「疲れと癒し」
ダイヤ「疲れと癒し」
2: 名無しで叶える物語 2018/07/09(月) 04:21:11.41 ID:1ZkKPAyW.net
ーーーーー
ーーー
ーー
ーーー
ーー
ガラガラッ…
ダイヤ「今日も一日、頑張りましょうか。」
黒澤ダイヤ 高校3年生。
浦の星女学院高校で 生徒会長を務めております。
毎朝8時近くには学校に付いて、生徒会室へ向かって
そのまま1限目が始める前まで 色々と仕事をしています。
ダイヤ「…それにしても、今日中にこの量は片付けられませんね…」
— —
ダイヤ「えぇと…、今から職員室に行ってこれを渡して…
その後は教室に戻って、少し読書をしましょうかね。」
…こんな事、生徒会長の私が言って良いものなのか分かりませんが……
正直 少し疲れが取れておらず、趣味も堪能出来ずで疲れています。
ラブライブ!決勝戦は、残りわずかだと言うのに。
朝一で学校に向かい、仕事をしてから授業を聞いて…
その後は家に戻ってお稽古。 その後には勉強も…
ダイヤ「……改めて考えると、中々ハードなスケジュールですわ…!」
ダイヤ「そういえば、今日はお弁当を持って来ていない…
今から購買に行っても売れ残りしか無さそうです…」







