貴音「透明になる飴が送られて来ました…」
貴音「透明になる飴が送られて来ました…」
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/29(火) 23:18:00.87 ID:/gU9R4V/i
貴音「古の都の皆がわたくしの為にとこの飴を……ふふっ、響も食べてみませんか?」
響「い、いらない…そんな胡散臭い飴なんて舐めたくないぞ」
貴音「そうですか…なら仕方ありませんね。わたくし専用とさせていただきます」
響「うん、貴音に送られて来た物なんだから貴音が使うと良いぞ」
貴音「……」カパッ
響「ううわっ!?その瓶の中くっさいさー!は、早く蓋を閉じてよ貴音ェ…」
貴音「まこと、信じられませんが、この飴を舐めて透明になれるというのなら……」
響「…(貴音、自分で試すつもりだったのか…最低だぞ)」
貴音「それでは……いただきます」






