ぼく「この俺の尻に刺さっている聖剣を抜けるかな」お前ら「面白い」
ぼく「この俺の尻に刺さっている聖剣を抜けるかな」お前ら「面白い」
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 13:18:31.472 ID:024bprGr0.net
お前ら「魔王の魂を封じ込めるには聖剣が必要…そしてそれが貴様の尻に刺さっている…か」
ぼく「その通りだ…さあ貴様が神話に伝わる勇者であるか、この聖剣が判断してくれよう」
お前ら「フンッ…クゥゥゥゥウウウゥゥゥゥ…なんて…尻力だ…!」
ぼく「どうやら貴様は勇者では無かったようだ…立ち去るが良い!」
お前ら「まだぁまだぁ…こんな所で…諦められるかよッ!」
お前ら「抜けないなら…内側から壊すまでだッ!」
ぼく「お前らァ!自分が何を言っているのか分かっているのかッ!?」
お前ら「ああ…守護霊である…お前を葬り去るッ!」







