“サンドイッチ万引き”で坂口杏里(35)が3度目逮捕 “ふっくら近影”が話題も…痩せ細っていたタレント時代のブログには「性加害公判が続く元芸人」との写真

“サンドイッチ万引き”で坂口杏里(35)が3度目逮捕 “ふっくら近影”が話題も…痩せ細っていたタレント時代のブログには「性加害公判が続く元芸人」との写真

今田美桜グラビア

浜辺美波グラビア

橋本環奈グラビア

清野菜名グラビア

栗山千明 グラビア

広瀬すずグラビア

有村架純グラビア

小芝風花グラビア

川口春奈グラビア

吉岡里帆グラビア

JDRS【ゲーム機】

https://gamepnm.blog.jp/

https://gurabia17.livedoor.blog/

https://anime17bl.livedoor.blog/

https://entame17bl.livedoor.blog/

https://idol17bl.livedoor.blog/

https://geinou1717.livedoor.blog/

https://manga17.livedoor.blog/

https://jyoyuu17.livedoor.blog/

https://gamepnm.hatenablog.com/

https://gamepnm.xblog.jp/

https://gamepnm17bl.xblog.jp/

PS5【ゲーム機】

楽天市場【ゲーム】

PlayStation5

【ゲーム機】


オンラインゲーム

ライザップ

フレッツ光

DMM FX

オークファン

SoftBank Air

楽天

上白石萌歌 グラビア

吉川愛 グラビア

PlayStation5 デジタル・エディション 日本語専用 Console Language: Japanese only

価格:55000円
(2026/4/9 19:19時点)


【P20%還元17日9:59マデ】【公式】Yunth 生ビタミンC 美白美容液 1ml×28包 | 美容液 ビタミンC 導入美容液 先行美容液 ブースター 美白 ランキング おすすめ スキンケア | ユンス ゆんす

価格:3960円〜
(2026/4/13 21:30時点)


森七菜グラビア

新垣結衣グラビア

白石麻衣グラビア

綾瀬はるかグラビア

芦田愛菜グラビア

IMG_7668

これで3度目の逮捕である。3月24日、元タレントの坂口杏里容疑者が窃盗容疑で現行犯逮捕されていたことが分かった。

言うまでもなく、坂口容疑者は2013年に亡くなった女優・坂口良子さんの長女だ。母娘出演などを含め、バラエティ番組などで活躍し、明るいキャラクターの“2世タレント”として人気を集めた。実際、彼女のブログにはいまもテレビ収録の様子についての投稿が残されている。なかには、性加害公判が進行中の元ジャングルポケット・斉藤慎二被告とロケに臨んだ際の写真も――。だが、坂口は16年10月にセクシー女優に転身し、まもなく芸能界を引退。ベテラン芸能記者が振り返る。

「その後、坂口について報じられるのは警察沙汰をはじめとするトラブルばかりでした。17年には交際関係にあったとされるホストから3万円を脅し取ろうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕。19年にも元交際相手の住むマンションへの住居侵入の疑いで逮捕されています。そのため今回の逮捕の一報を聞いても驚くというより“またか”という印象。むしろ虚しさだけが残りました。十数年前まではバラエティ番組に引っ張りだこだった彼女が、八王子のコンビニで300円のサンドイッチ1個を万引きして逮捕ですからね……。どうしても、お母さんがご存命だったらと考えてしまいます」

 2019年の逮捕後、坂口は自身のYouTubeチャンネルに<天国のお母さん、ごめんなさい>というタイトルの動画を公開。<母を亡くして夜の世界に染まり、こういう結果になってしまったことの事実は変わりないんですけども……。天国にいるお母さんにどういった言葉をかけていいのか正直わかりません>と涙ながらに反省の弁を述べたという。
親不孝でごめんなさい

 また、セクシー女優に転身した直後には、SNSに<ママの誕生日。親不孝者でごめんなさい、親孝行できなくてごめんなさい、世界、いや銀河1大好きなママ。>と綴っていた。

「本人も十分にわかっているでしょうが、彼女にとって最大の転機となったのはお母さんの逝去だと思います。心のよりどころをなくしてしまったことで、色々なバランスが崩れてしまったように感じました。本格的にホストにハマり出したのもその頃と聞いています。今回の逮捕自体に驚きはなかったのですが、彼女が“ふっくらした”と報じられたのは意外でしたね」(同)

 最愛の母を亡くした直後の坂口は、生き残りに必死だったという。

「大阪で様々なレジャー施設を運営する企業のイメージキャラクターを務めていました。そのせいか関西を訪れることも多く、変装しながらミナミの繁華街に繰り出していたとか。当時は“ふっくら”とは真逆。身長が170センチ近い彼女は、顔も小さくていわゆるモデル体型でしたが、スタイル抜群というよりもあまりにもやせ細って周囲が心配になるほどだった。しかし、本人はそれでもダイエットに励んでいました」(同)

 たしかにその頃の坂口のブログを覗くと、連日のようにテレビ収録の報告が投稿されている。だが、それ以上に気になるのは彼女の脚の細さだろう。

「体重が増減するのも心のバランスが整っていないことが大きいと思う。銀河一大好きなママに代わる、心から安心できる存在を見つけてほしいと願っていますが……」(同)

続きを見る(外部サイト)